2011年10月5日水曜日

ほぼ日手帳 2012 WEEKS

2012年1月1日まで 残り87日 




毎年必ず候補の一つエントリーしている「ほぼ日手帳」。

毎年パワーアップしていて、カバーはかわいいのが増えるは、

ビジネス向けの「カズン」ができるで、 話題に事欠かない、

そして魅力的な「ほぼ日手帳」。さすが糸井重里さんだなぁと、恐れ入ってしまいます。


取り扱いは、ほぼ日のネットショップとLOFTだけだと思っていたら、

 「ほぼ日手帳 2012 WEEKS 」は楽天ブックスが取り扱いを始めてました。

これって、去年もあったの?



ほぼ日手帳 2012 WEEKS の楽天ブックス取り扱いは、上の9種類限定。

左の奥にある緑のタータンチェックがイチオシかな。

年間予定、月刊スケジュール、方眼メモまでは完璧。

肝心の週間週間スケジュールが、バーチカルではなくて横タイプなのが、ちょっぴり私には残念。

これが週間スケジュールのページ。

右ページの方眼メモはとてもGOOD!



でも、1,890円~と「ほぼ日」にしては驚異のお手ごろプライスだし、

楽天のポイントも1000ptちょっとあるはずだから、ちょっと捨てがたい気もします。

あー楽天リサーチからメールがたくさん来てたな~、

無視してたけどアンケートに答えてちょっぴり稼ごうかな。

2011年10月2日日曜日

2012年手帳選びの条件その1 ウイークリーでバーチカル タイプであること

2012年1月1日まであと90日


まず、1の

スケジュールはウイークリーでバーチカルタイプ 


についてです。

昔は日本人は縦書きでした。

しかし、今では公式な文書も、ノートも、圧倒的に横書き多くなっています。

縦書きなんて、新聞や書籍くらいではないですか。

そうなると、おのずと横書きになれているので、

横書きで○○時きっかりの約束を書き込めるのは、

バーチカルしかない 



となるのです。

バーチカルを横にしたタイプでは、

○○時きっかりところにスケジュールを書くには縦書きにするか、

横書きで他の予定と上下にずらいして書く しかないんですよね。

スケジュール欄はバーチカルに限る となるのです。


話が長くなったので、2以降は後日に。


本日見つけた素敵な手帳はこれ。

★DAIGO CORR E7170 1,943円



型押しの皮カバーが素敵なB6スケジュールです。

中はもちろんバーチカルタイプです。



横罫のメモ用ノートが付属しているのもポイントが高いです。

メモは必ず年度の途中でいっぱいになりますので、

新しいノートと交換できることは、とっても大切です。



★DAIGO COPR B6 INDEX Balt RO 1,995円



こちらもバーチカルタイプのB6です。
中は見れませんでした。

B6タイプが気に入っています。

なぜかはこの次に。

昨年の手帳選びの記事はこちら。

現在もこの手帳を使っています。

昨年、この手帳と比べて悩みまくったのがこれ。


2012マークス手帳・スケジュール帳【A6・バーチカル】スムース/ピンク(AS) 1,890円


このMARK’Sはロフトなどのでも扱っていますが、

使いやすさとスタイリッシュさを兼ね備えた優れもの手帳です。

デザインがとにかく素敵なものが多く、ひとつに決めるのはかなり至難の業です。




2012マークス手帳・スケジュール帳【A6・バーチカル】エナメルクロコ/レッド(AS) 2,310円

クロコ型押しも素敵です。

このMARK'Sはメール便でも発送してくれるので、とっても便利です。

続きは、また!

2011年10月1日土曜日

2012年のお気に入りの手帳を探そう!

2012年1月1日まであと91日

手帳って、実は大好きです。

一年一冊しか使わないのが残念でならないくらいです。

仕事上、手帳は必須。おまけに形から入りたいというか、

身近にあって日々使うものには妥協したくないと思うので、いつも手帳には悩みます。

10年以上システム手帳を愛用していました。

「フランクリンプランナー」にも挑戦しました。

「ほぼ日」も使ってみたくて、ロフトに見に行ったこともあります。

手帳の使い方がビジネスの成功を左右するくらいに、手帳ってとても大事なものですよね。

手帳そのものとというよりは、自己管理、時間管理が大切なのででしょうけど。

今年もせっかく手帳に頭を悩ます時期がやってきたのでいろいろ研究して、

2012年の究極の一冊を見つけてみようと思います。



ます、はじめに私の手帳選びのポイントは、

1 スケジュールはウイークリーでバーチカルタイプ


2 月間スケジュールもほしい


3 サイズはB6以下

この3つが基本条件。

さらに、

4 紙質は真っ白よりもオフホワイトの目やさしいもの


5 メモページが充分に取れること


以上が手帳を選ぶ際にポイントにしている点です。